<バトゥ・ケーブ(ヒンドゥー教の聖地)>
ここでの毎年一回のヒンドゥー教の大祭"タイプーサム"では、体中に針や金串を刺して練り歩くというすごいもの。
272段の階段をのぼるとライトケーブと呼ばれる大きな鍾乳洞が。
ライトケーブへの入り口にあるヒンドゥの寺院
洞窟博物館前のシタールを弾く女性の像
洞窟博物館の入り口
洞窟博物館の入り口に3匹の猿が(見ざる・言わざる・訊かざる)
ヒンドゥー教の神話にまつわる彫刻や絵画