モン・サン・ミシェル
世界遺産

モン・サン・ミシェルの遠景


モン・サン・ミシェルの全景

アーケードの塔(左)とリベルテ塔

王の門

教区教会

教会より大修道院を見上げる

ネオロマネスク様式の鐘楼とネオゴシック様式の尖塔。大天使ミカエルの像が先端を飾る。

哨兵の間(右)と大修道教会へ繋がる通路。
下は大階段。

西のテラスからの風景

教会内部(ゴシック盛期の内陣)

ロマネスク時代の身廊(12世紀)アーケード・階廊席、高窓の3段階に渡る建築様式

列柱廊とその中庭

列柱廊から西を臨む

修道士の食堂

王や貴族を迎える為の迎賓の間

迎賓の間に作られた大きな暖炉の煙突

太柱の礼拝堂の床

太柱の礼拝堂

マルティヌス礼拝堂の高さ9mの円天井

かっての修道僧の納骨堂に今は大きな車輪が。この修道院が牢獄として使われていた1820年、囚人用の食物を上階に運ぶ為に使われた。

修道僧の遊歩道へ続く南・北階段

修道僧の遊歩場。2つの身廊をもつ長いホールで、円天井は交差リブになっており、12世紀初頭に生まれたゴシック建築の到来を告げる。

騎士の間-列柱を支えるために建設され、ここで修道僧たちは仕事をしたり執務に励んだ。


地元で有名なサイダー

このお店で有名なオムレツを焼いている。